ツンデレ速報

面白ニュース、ネタニュース、芸能ニュース等のまとめサイトです。

    2018年03月




    1 ガーディス ★ :2018/03/30(金) 22:18:59.52

     岐阜県瑞穂市は30日、同僚の女性に「愛してる」といった内容のメールを繰り返し送るなどのセクハラ行為をしたとして、市民部の40代の男性総括課長補佐を停職3カ月の懲戒処分とし、上司の監督責任を問い、市民部の部長ら5人を文書による厳重注意処分とした。

     市によると、補佐は2014年3月から18年2月、女性数人に「愛してる」「天使のようです」など計45通のメールを送り、強い不快感や精神的苦痛を与えた。「自分に好意があると勘違いした」と説明している。棚橋敏明市長は「職員1人1人の意識向上を図る」とのコメントを出した。(共同)

    https://www.nikkansports.com/m/general/news/201803300000842_m.html?mode=all


    【愛してる、天使のようですとメール送ったらセクハラ】の続きを読む




    1 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】 :2018/03/29(木) 23:34:58.19


    昭和の時代に生まれた方々の中には
    「日本って右傾化しているのではないか?」
    「全体主義化していないか?」
    と感じている人も少なくないだろう。その通り、日本は右傾化に進んでいる。

    その原因は大きくふたつある。一つは意図的に世論操作などを行って右傾化を進めようとしている勢力の存在。もう一つは自然な流れとしての保守への回帰である(図1)。以下、個別に解説していこう。

    (出典 the01.jp)


    日本国内で世論操作のためのボットが大規模に活動している 

    先日公開されたドイツのエアランゲン=ニュルンベルク大学のファビアン・シェーファー博士の論文
    『Japan’s 2014 General Election: Political Bots, Right-Wing Internet Activism, and Prime Minister Shinzō Abe’s Hidden Nationalist Agenda』
    において、2014年の衆議院選期間中におけるツイートの統計分析が行われ、衝撃的な結果が出た(注1)。

    (出典 the01.jp)



    ファビアン・シェーファー博士の論文「Japan’s 2014 General Election: Political Bots, Right-Wing Internet Activism, and Prime Minister Shinzō Abe’s Hidden Nationalist Agenda」
    https://www.liebertpub.com/doi/10.1089/big.2017.0049

    結論を言うと83.2%のツイートがコピー(そのままのコピーではない類似ツイート含む)であり、ボットを利用した拡散も確認された。シェーファー博士は、ツイートの内容を分析し、2014年の衆議院選の安倍政権には「ナショナリズム」という隠れたキーワードがあったと推測している。

    2014年12月8日から30日の間のツイートの中から政治に関係あると考えられるキーワードを含むツイート54万2584件を抽出して析析したもので、45万1539件、83.2%が類似ツイートを含むコピーであるとしている。類似ツイートとは元のツイートとは若干表現を変えているもの(near-duplicates)である。この論文の特徴は言語解析を行い、完全一致ではなく類似のものも認識できるようにしている点だ。なお、単純な完全コピー(リツイートなど)は30万7670件56.7%だった。つまり単純なリツイートではなく、同じ内容だが表現に手を加えた類似ツイートは14万3869件存在したことになる。

    この情報を統計解析し、5つのパターンを抽出した。そのうち3つのパターン(パターン1、2、5)は「安倍政権支持キャンペーン」のボット、残りの2つのうち一つが「反安倍政権」。最期のパターンは「ボットに似た人間」であろうとしている。Webで記事を読んでシェアボタンをクリックしたような場合、ツイート内容が似ているのでボットのように見えるが、実際には人間が操作している。

    全体像を整理したチャートが図2になる

    (出典 the01.jp)


    続きはソース先で
    THE ZERO/ONE March 29, 2018 08:00
    https://the01.jp/p0006605/


    【【研究】日本で進むネット世論操作と右傾化 日本国内で世論操作のためのボットが大規模に活動 ドイツの大学教授が統計分析 世論操作されてるねぇ】の続きを読む




    1 たんぽぽ ★ :2018/03/29(木) 21:58:28.83

    http://news.searchina.net/id/1656292

     日本人に愛される中華料理の1つに麻婆豆腐がある。ほど良い辛さが食欲を刺激し、豆腐と餡のとろみは白飯との相性も抜群に良く、中華料理の定番メニューとなっている。中国メディアの捜狐は25日、中国人からすると麻婆豆腐は「極めて普通の、ありふれた中華料理の1つにすぎない」と指摘し、日本人にこれほどまでに愛される理由が良く分からないと伝える記事を掲載した。

     中国でも日本のテレビ番組や映画が放送されることがあるが、そのなかの描写で麻婆豆腐が紹介されたり、登場人物が美味しくほおばる様子を目にすると、多くの中国人は、「中華料理にはもっと高級食材を使った美味しい料理が沢山あるのに、なぜ麻婆豆腐をここまで好むのだろう」と不思議に感じる様だ。

     記事は、麻婆豆腐は日本でもごく普通の家庭料理の1つとして浸透していて、「スーパーでは手軽に作ることの出来る調味料が何種も売られている」と紹介した。こうして日本人の食卓に浸透した歴史として、1958年に日本に四川料理店を開いた陳建民氏が、「戦後復興の時代に子どもたちに栄養豊富で手軽に作れる料理として、日本人の好みに合わせた麻婆豆腐を主婦に教えた」ことが始まりだとした。

     中国人からすると日本の麻婆豆腐は見た目こそよく似ているが、本場の四川麻婆豆腐とは全く異なると指摘した。なぜなら本場の味は「麻、辛、塩、鮮」の要素が必須で、痺れるような山椒の辛さと唐辛子の辛さが重要だが、日本の麻婆豆腐は「甘くて辛さが足りない」と主張、日本人にとっては激辛でも中国人には微妙に辛い程度なので、見た目は似ていても麻婆豆腐はとは呼べないとした。またガッツリご飯にかけて食べるスタイルも日本人独特と言える。

     それゆえ日本人に愛されている麻婆豆腐は既に日本人好みに変えられた料理であり、中国の麻婆豆腐とは別物なのだと主張した。確かに中国の麻婆豆腐には花山椒と呼ばれる日本ではあまり使われない山椒がたっぷり入っている。中国を訪れる機会がある人は是非本場の麻婆豆腐を味わってみると良いだろう。(編集担当:村山健二)

    ■ 前スレ (★1が立った日 2018/03/29(木) 19:30:21.93 ID:CAP_USER)
    【中国】なぜ日本人は麻婆豆腐をこんなに好むの? 「中華にはもっと美味しい料理が沢山あるのに」[03/29]
    http://lavender./test/read.cgi/news4plus/1522319421/

    by びんたん次スレ一発作成


    【【中国】なぜ日本人は麻婆豆腐をこんなに好むの? 「中華にはもっと美味しい料理が沢山あるのに」だっておいしいし】の続きを読む




    1 みつを ★ :2018/03/30(金) 00:08:44.09

    http://www.afpbb.com/articles/-/3169158

    2018年3月29日 12:39 発信地:フランクフルト/ドイツ
    【3月29日 AFP】ドイツでは2016年、移民の大量流入を背景に出生率が急上昇し、43年ぶり高水準を記録した。ドイツ連邦統計局(Destatis)が28日、発表した。

     公式統計によると2016年のドイツの出生数は79万2131人で、前年比7.0%の増加となった。このうちドイツ人女性の出生数は60万7500人で同約3.0%増だったのに対し、非ドイツ人女性の出生数は18万4660人で、同25%も増加した。

     2015~16年に移民の流入が急増したことで「伝統的に子どもを多く産む傾向の強い国々出身の女性の人数が増えた」と連邦統計局は指摘している。ドイツにはこの2年間にシリアやイラクといった中東の紛争地域から100万人以上が流入した。

     欧州最多の人口を抱えるドイツは他の欧州諸国に比べて出生率が長く低迷していたが、2016年の合計特殊出生率は1.59と、1973年以来の高水準を記録し欧州平均と肩を並べた。

     連邦統計局の人口予測では、ドイツの労働力人口と65歳以上の高齢者人口の比率は2015年時点では3対1だったが、2060年までには2対1になる見通し。ドイツ連邦銀行(Bundesbank、中央銀行)は昨年、戦後のベビーブーマーが相次いで退職する5~10年後に経済成長が鈍化する可能性を警告した。従って、出生率の上昇はドイツにとって朗報といえる。

     一方、難民申請者の急増を受け、昨年9月の総選挙では反移民・反イスラムを掲げる極右政党「ドイツのための選択肢(AfD)」が躍進し議席を獲得しており、移民女性の高い出生率がこうした政治的余波を増幅する恐れもある。(c)AFP


    【【ドイツ】移民流入でドイツの出生率上昇、1973年以来の高水準 移民かぁ】の続きを読む




    1 ニライカナイφ ★ :2018/03/28(水) 22:48:00.17

    ◆【ビジネスの裏側】女性に特有の「甘い香り」発見 好感度アップ、若さの特徴だが加齢とともに減り…ロート製薬調査

    女性には若いころに特有の甘い香りがあり、それは加齢とともに失われていくことがロート製薬の調査で分かった。
    その正体は桃やココナツなどの香りの構成成分であることも判明。
    その香りをかぐと、見た目の印象も変わるといい、同社は研究結果を製品開発に生かそうと試みている。

    ■35歳は曲がり角

    女性が1日着用した1枚の布を目隠ししてかいでみると…。
    当然、汗のにおい、酸っぱいにおいなどが鼻をつくはず。
    ところが「その中で甘くて良い香りが漂うのに驚きました」と話すのは、ロート製薬の男性研究員だ。

    女性の加齢に伴う体臭の変化について研究しようと、10~50代の女性50人に、入浴後から24時間着用してもらった布を回収し、評価したところ、そこはかと漂う甘いにおいに気づいたという。
    「甘いにおい」は10代、20代に比べて30代以降で減少し、その「曲がり角」は35歳にあることも分かった。
    一方で、アンモニア臭や硫黄臭といった、人が苦手に感じるにおいに関しては年代によって大きな差は見られなかったという。

    ■体臭気になる8割

    さらに研究グループは甘いにおいの成分の特定にも成功。
    ピーチのような香りの「ラクトンC10」と、ココナツのような香りの「ラクトンC11」という化合物が香りの元と突き止めた。
    男性研究員は「女性のにおいは男性とは違う独特なものがあると以前から思っていた」と話し、それがラクトンだと推察している。

    ロート製薬が女性のにおいに注目して調査したのは、平成28年に行ったアンケートがきっかけだ。
    300人の20~60代の女性に体臭に関する質問を行ったところ、「年齢とともに体臭が変わってきた気がする」「におっていないか不安」と回答した女性が全体の約8割もいたからだ。

    そこで、加齢に伴う体臭の変化について調査を実施。
    ラクトンC10、ラクトンC11について、昨秋、神戸市内で開かれた「日本味と匂学会」でも発表した。

    ■見た目も変わる

    研究結果でもう一つ、分かったことがある。
    においと見た目の印象の関係だ。

    実験では「加齢臭」とも称されるにおい成分の「ノネナール」と「せっけん香料」「ラクトンC10/ラクトンC11」をそれぞれ含む香料を3つ用意。
    研究員がそれぞれの香りをかぎながら女性の写真を見て、無香料で写真を見たときの印象と比べた。

    すると、ラクトンを嗅ぎながら写真を見た方が「女性らしさ」「若々しさ」「魅力度」がそれぞれ、15%、47%、74%も上がった。
    一方、ノネナールを嗅ぎながら写真を見ると、「女性らしさ」は無香料の時にくらべて40%減、「若々しさ」に至っては60%以上減となった。

    これらの研究結果を踏まえて同社広報の矢野絢子さんは「今後、女性の加齢臭に対する手法として、洗うことで落とすだけでなく、ラクトンの香りを加えてあげるというアプローチができる」と話す。
    すでにラクトンを含むボディウォッシュの販売を開始しており、「順次、ラインアップを増やしていけたら」としている。

    Yahoo!ニュース(産経新聞) 2018年3月28日 11時2分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14495945/


    【【研究】女性に特有の「甘い香り」発見…若さの特徴だが、加齢とともに減少/ロート製薬調査 シャンプーじゃなかったの?】の続きを読む




    【【Twitter】立憲民主くん「刑事訴追を理由に証言拒否をするということは、裏を返せば事実と認めているということ」ん?そうでしょ】の続きを読む




    1 ばーど ★ :2018/03/27(火) 23:27:52.75

    実写版「銀魂」などの作品で知られる映画監督の福田雄一氏(46)が2018年3月26日、フィギュアスケートの羽生結弦選手について書いた雑誌コラムで、本人やファンを「悲しい気持ちにさせた」として、ツイッターで謝罪した。

    問題となったコラムで福田氏は、羽生選手が個人的に「苦手」だとして、その言動について「恥ずかしい」などの持論を展開。こうした意見に、羽生選手のファンから「ただの悪口」「大人げない」などの批判が寄せられていた。

    ■「個人的な感想として読んでほしい」

    発端となったのは、週刊現代(3月10日号)に掲載された「氷上のプリンスに物申す!」というタイトルのコラム。その中で福田氏は「個人的な感想として読んでほしい」と前置きした上で、羽生選手について「苦手です」と切り出した。

    福田氏は、カメラの前やリンク上での羽生選手の言動について、「自分の世界」に入っているように感じる、との持論をコラムで展開。「『わああああ、恥ずかしいっ!』って目を覆ってしまう感じ」を抱いてしまう、などとも書いていた。

    また、翌週(17日号)のコラムでは、羽生選手に関する前回のコラムで周囲から「叱られた」として、

    “「いや、違うんです。羽生くんは素晴らしいアスリートなんです!だから、ダメ人間の僕からすると気後れするという話なんです」

    と、冗談めかしながら釈明していた。

    こうした福田氏のコラムは、羽生選手のファンの間で話題に。ツイッターやネット掲示板には、

    “「福田雄一さんのコラムあれただの悪口だよ」  
    「福田雄一監督の大人げない感性にはがっかり」
    「羽生くんのファンはあんまり気分良くないな(略)個人的に苦手なのはいいけど居酒屋で話しててくれ」

    などと否定的な意見が複数出ていた。そのほか、福田氏のツイッターに直接リプライ(返信)する形で、「酷い」などと訴えるユーザーの姿もあった。

    ■「苦手という言葉はどうか撤回させてください」
     
    こうしたファンの反応を受けて、福田氏は27日未明にツイッターを更新。「僕の軽率な言葉で、羽生くんや、羽生くんのファンの皆様を悲しい気持ちにさせてごめんなさい」と切り出し、
     
    “「苦手という言葉はどうか撤回させてください」

    と訴えた。

    続くツイートでは、ファンの言葉を受け止めて羽生選手のことを「勉強しました」として、「彼のことをちゃんと理解する前に失言をしたこと、本当に猛省しました」。問題のコラムの存在を知った妻から、羽生選手の魅力について「切々と訴えられた」という。

    さらに福田氏は、「本人はもちろん多くの人に迷惑がかかるのはツラいです」「僕は自分の失言に責任を取るべきだと思います」とも投稿。このように、反省の言葉を繰り返した上で、

    “「こんな僕ごときの失言で、わざわざ謝罪するのもおこがましくて遠慮していたのですが、改めて本当に申し訳ありませんでした」

    と改めて謝罪していた。

    2018/3/27 19:41
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/03/27324681.html?p=all

    ★1が立った時間 2018/03/27(火) 20:19:42.02
    前スレ
    https://hayabusa9./test/read.cgi/mnewsplus/1522154058/


    【【映画監督】「羽生結弦が苦手」コラムに批判 銀魂の福田雄一監督が撤回・謝罪 「猛省しました。申し訳ありません」怖い】の続きを読む




    1 動物園φ ★ :2018/03/26(月) 23:46:31.89

    3/26(月) 18:10配信
    AbemaTIMES

    朝日新聞記者が見た“森友改ざん”スクープ「この1年間『嘘つき新聞』と言われていた」

    藤えりか記者

     森友問題のキーマンである佐川前国税庁長官の証人喚問が27日に行われる。この証人喚問に合わせ、大阪地検特捜部が任意での事情聴取を検討していることも明らかになった。

     事の発端となったのは、今月2日に朝日新聞が1面で掲載した『森友文書 書き換えの疑い』という記事。「書き換え前の文書を確認した」という根拠には証拠を求める声もあがったが、後に財務省は改ざんを認めた。このスクープを同じ社内の記者はどう見たのか、『けやきヒルズ』(AbemaTV)に出演した朝日新聞GLOBEの藤えりか記者が語った。

     森友問題が公になったのは2017年2月。それからの1年余り、朝日新聞は各方面から「嘘つき新聞」と言われていたという。「同僚記者によると、(書き換えを指示した組織である)財務省理財局の官僚からもこの1年ほど、『嘘つき新聞』と言われていたそう。与党議員のみならず一体化して言われていた」

     安倍総理も朝日新聞を名指しで批判し、朝日新聞vs. 政権という構図で見られる中、藤記者は「政権に物申すような調査報道は非対称の苦闘を強いられる。政権側が圧倒的に原本を持っており、朝日新聞vs.政権は対等ではない。その中でどうやって調査報道(※)に取り組むのか、取材もままならないだけにどう進めていくのかが問われる」とし、「朝日新聞が好きな人も嫌いな人もいらっしゃるし、それはあって然るべきだと思うが、『これは違うんじゃないか』と報道する大切さが伝わったなら良かったと思う」と話した。
    ※当局の発表や情報などに依存するのでなく、報道機関が独自の調査で問題発掘・報道する方法

     朝日新聞の『森友文書 書き換えの疑い』という記事の内容については「砂を噛むような思いで、血を吐くように取材していたことは、記者の目で紙面を見ればよく伝わってくる。こういう状況の中で相当慎重に書いたと思うし、記事が出た後も財務省が認めるまでは、間違いじゃないかと方々から言われてきた。もちろん社内は(取材チームを)信じているが、よもや間違いだと政権側に押し切られてしまったら朝日新聞が立ち行かなくなる、それぐらいの気持ちを大なり小なり持ってやっていたと思う」との見方を示した。

     森友問題に関する報道は毎日新聞など他社メディアからも出たが、先に報じた側はそれによって安心する面もあるという。「一般的に他社の特ダネは、事が大きければ大きいほど追いかけるのが大変で、正直、嫌だったり悔しさもあったりする。でも、(慎重に動く中で)いろいろなメディアが報道してくれたのは取材チームとしてもホッとすること。私も新人記者の頃からずっと『他社の特ダネは追いかけるのが礼儀』と言われてきた」

     藤記者はこのように調査報道の大切さを挙げ、「今のネットメディアは、いかにたくさんの人に見てもらうかが主なビジネスモデル。新聞の調査報道では、エース級の記者を一定期間、取材に専念させて、たとえしばらく何の成果が出なくても待つ、その間、ビジネスを別途回して支える。ネットメディアにできないというわけではないが、かなりの覚悟とインフラをもって、既存メディアも含めて目先のページビューなどにとらわれずに取り組むことが大事。確かに、権力に都合の良いことを書いた方が楽だし、より読んでもらえたりして短期的にはいいが、大事なのは読者の方々。それを今回、改めて考えさせられた」と述べた。
    (AbemaTV/『けやきヒルズ』より)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00010022-abema-pol


    http://lavender./test/read.cgi/news4plus/1522065204/
    、、


    【【話題】朝日記者「この1年間、嘘つき新聞と言われてきた」まあね】の続きを読む

    このページのトップヘ