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    2018年07月




    1 豆次郎 ★ :2018/07/01(日) 01:24:12.27

    7/1(日) 0:53配信
    19歳ムバッペが圧巻2発! フランス、アルゼンチンとの打ち合い制しベスト8進出

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が6月30日に行われ、フランス代表とアルゼンチン代表が対戦した。


     グループC首位で2大会連続ベスト16のフランスと、苦しみながらも逆転突破を果たしたグループD2位のアルゼンチンが激突。フランスはキリアン・ムバッペ、オリヴィエ・ジルー、アントワーヌ・グリーズマンの3トップで、ポール・ポグバやエンゴロ・カンテらも先発出場となった。

     対するアルゼンチンはエースのリオネル・メッシ、アンヘル・ディ・マリア、クリスティアン・パボンが3トップを形成し、ゴンサロ・イグアイン、セルヒオ・アグエロ、パウロ・ディバラら豪華メンバーがベンチスタート。GKはグループ3戦目で代表デビューのフランコ・アルマーニが務める。

     開始13分、フランスが先に試合を動*。自陣でルーズボールを拾ったムバッペが、スピードに乗ったドリブルで一気にエリア内へ突破すると、マルコス・ロホに倒されてPKを獲得。これをグリーズマンが冷静にゴール左に決めて先制点を挙げた。失点したアルゼンチンはなかなか反撃が実らなかったが、41分にエリア手前中央でパスを受けたディ・マリアが相手の隙きを突いて左足を一閃。豪快なシュートを右サイドネットに突き刺し、同点に追いついた。

     さらにアルゼンチンは後半の立ち上がり48分、メッシがエリア内右からシュートを放つと、ゴール前に残っていたガブリエル・メルカドが左足でコースを変えてゴールネットを揺らし、逆転に成功した。しかしリードは長く続かず、フランスも57分に反撃を実らせる。左サイドを駆け上がったリュカ・エルナンデスのクロスから、ファーで待ち構えていたベンジャマン・パヴァールがダイレクトで右足を振り抜き、鮮やかなボレーシュートをゴール左上隅に沈めた。

     試合が再び動いたのは64分、エリア内でこぼれ球を拾ったムバッペがゴール左に切り込み左足シュートを決めて、フランスが再びリード。さらに68分には、素早い攻撃からジルーのラストパスを受けたムバッペがエリア内右からシュートを沈めて追加点。GKウーゴ・ロリスからわずか13タッチでゴールを奪い、大きな2点リードを得た。

     後半アディショナルタイム3分、メッシのクロスから途中出場のセルヒオ・アグエロがヘディングシュートを決め、アルゼンチンが1点差とするが、試合はこのままタイムアップ。フランスが4-3で勝利し、2大会連続のベスト8入り。敗れたアルゼンチンは4大会連続の準々決勝進出を逃した。勝ち進んだフランスは、7月6日にウルグアイ代表とポルトガル代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    フランス代表 4-3 アルゼンチン代表

    【得点者】
    1-0 13分 アントワーヌ・グリーズマン(PK)(フランス)
    1-1 41分 アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン)
    1-2 48分 ガブリエル・メルカド(アルゼンチン)
    2-2 57分 ベンジャマン・パヴァール(フランス)
    3-2 64分 キリアン・ムバッペ(フランス)
    4-2 68分 キリアン・ムバッペ(フランス)
    4-3 90+3分 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00786983-soccerk-socc

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530374897/


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    1 スタス ★ :2018/06/30(土) 23:24:39.76

    売り手市場どころじゃない「求人氷河期」人材争奪戦で後れ取ったら会社潰れる

    空前の人手不足で、企業の求人、学生の求職が様変わりしている。学生側から企業にアプローチしていたのが、企業側から学生に接近する「逆求人」が広がっているのだ。少子化で日本国内の働き手は2050年までに2500万人減る。5年ごとに300万人が不足するとの推計まである。

    就活の学生9万5000人が登録する「逆求人サイト」では、かつては学生はエントリーシートを何枚も書いて複数の企業に出していたが、いまは学生が書くのは1枚だけで、これをサイトで見つけた企業が学生に連絡する。入社試験を受けるかの決定権は企業でなく学生側にある。


    海外で働きたいと希望している大学4年生の男子はこのサイトに、カナダのバンクーバーで起業しようとしたが、ビザの関係で途中放棄した体験を自己PRとして載せた。「これなら気を使う必要もなく、わかったうえで面接してもらえばいい」と考えたのである。

    さっそく、ベトナムで新規事業の人材を求めるIT企業の人事担当者から「失敗談を聞きたい」と面談の要請があった。他にも8社から申し入れがあり、「手ごたえを感じています」と自信を深めている。

    このサイトを使う企業は5年で40倍に増え、3700社を超した。「ピンポイントで効率よく、会いたい学生に会える」のが受けているらしい。

    続きはソースで
    https://www.j-cast.com/tv/2018/06/12331174.html?p=all

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    【雇用】売り手市場どころじゃない「求人氷河期」人材争奪戦で後れ取ったら会社潰れる
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530361186/


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