ツンデレ速報

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    2019年02月


    コメントしづらい

    1 孤高の旅人 ★ :2019/02/07(木) 21:33:27.41

    国歌不起立、元教諭ら敗訴確定 最高裁
    2/7(木) 20:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000591-san-soci

     卒業式の国歌斉唱時に起立しなかったことを理由に定年退職後の再任用を拒否したのは違法だとして、大阪府内の公立学校元教諭3人が府などに処分の取り消しや損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(宮崎裕子裁判長)は、原告側の上告を退ける決定をした。原告側の訴えを認めなかった1、2審判決が確定した。決定は5日付。5裁判官全員一致の結論。

     2審大阪高裁は、府の国旗国歌条例や学校長の職務命令に基づき教職員には起立斉唱の順守が求められていると指摘。「府教委が再任用しなかったのはやむを得ない」としていた。

     最高裁は平成23年、起立・斉唱を指示した校長の職務命令を「合憲」と判断。職務命令違反を理由とした再雇用拒否の是非をめぐっては30年7月、再雇用の判断は基本的に任命権者である教育委員会の裁量に委ねられているとの初判断を示している。


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    とはいってもスキルゼロは自分のせいかな

    1 靄々 ★ :2019/02/07(木) 04:41:06.39

    この国では35~54歳の「中年フリーター」が増えつづけている。なぜ彼らは「非正規」から抜け出せないのか。

    地方の工場や小売店などで住み込みをしながら働いてきた松本拓也さん(43歳)の取材から、「見えざる貧困」のリアルに迫る――。

    ※本稿は、小林美希『ルポ中年フリーター』(NHK出版)の一部を再編集したものです。

    ■リストラからはじまった地獄の日々

    「雇用が不安定なまま、40代になりたくなかった。このままでは、結婚はおろか老後だっておぼつかない」

    松本拓也さん(43歳)の気持ちは焦る。仕事があれば、地域を選り好みすることもなく、地方の工場や小売店などで住み込みをしながら働いた。いつかは結婚して家庭を作りたいと願っていたが、一定の収入がなければ「婚活ブーム」に乗ることもできない。

    拓也さんは、飲食関係の専門学校を卒業したが、不況で就職先が見つからなかったため、レストランなどでアルバイトとして働いた。いったんは関西地方で酒の量販店の正社員になったが、すぐに会社の業績が悪化し社員はリストラされた。翌年、拓也さんもリストラの波に飲み込まれた。ここから、拓也さんにとって雇用の負のスパイラルが始まった。「即日解雇」を言い渡され、会社が借り上げていたアパートの立ち退きまで強要された。仕事と同時に住居を失ったのだ。

    貯金もなく、引っ越し費用や敷金・礼金を友人から借金した。生活費もままならず、クレジットカードのキャッシングに手をつけ、消費者金融からも借り入れ、借金は最終的に300万円に膨らんだ。

    拓也さんは仕事と住居を同時に失う恐怖を、嫌というほど味わった。

    ■アパートも借りられない

    「消費者金融から借金もできない人間はアパートも借りられない」

    東京都の「住居喪失不安定就労者等の実態に関する調査報告書」(2018年)によれば、24時間営業のインターネットカフェや漫画喫茶などを「オールナイト利用」している住居喪失者は、1日あたり都内で約4000人いるとしており、そのうち住居を喪失している不安定就労者(派遣、契約、パート・アルバイト)は約3000人と推計している。これは、「ネットカフェ難民」が取りざたされたリーマンショック前後の状況に匹敵する数字だ。年齢別に見ると、30~39歳が最も多い38.5%で、次いで40~49歳が19.7%となる。労働形態別にみても、中年層の30~39歳で不安定就労が38%を占めている。拓也さんも、そうした1人になりかけた。

    再就職先はなかなか見つからなかった。アルバイトをしたところで家賃も払えない。住み込みで工場での請負労働を始めることにした。

    滋賀県に移り住み、近隣の大手電気メーカーや自動車メーカーの生産現場で、組み立てなどの仕事を始めた。だが、それも業務が縮小されると、契約が途中にもかかわらずクビを切られてしまった。生産が調整されると、同時に雇用も調整されるシビアな現実。業務の効率化とコスト削減が最優先課題とされ、そこで働く人たちの主たる生計が景気悪化で瞬時に揺らいでしまう。

    ■地方の求職活動には限界がある

    以前から日雇い労働や出稼ぎ労働など不安定な雇用は存在した。しかし、近年の不安定さは、企業が期間工やアルバイトとして直接雇用するのではなく、請負会社や派遣会社を通して雇う仕組みが責任の所在を曖昧にさせ、よりドライなリストラを加速させている。

    拓也さんはまたも就職先を探すことになったが、自動車運転免許がなく、地方で求職活動するには限界があった。求人の多い営業や介護の職を探しても、移動に車が必要であきらめざるを得なかった。

    免許を取ろうにも、教習所に通う資金がない。ハローワークに行っても、応募の条件には自動車免許があることが前提だった。

    そのうち、職探しのプレッシャーに押しつぶされそうになった。気が紛(まぎ)れるかと思い、自治体に設置された結婚相談所にふらりと立ち寄ってみたこともある。しかし、案の定、門前払いされた。

    年配の相談員から「まずは仕事を見つけなければ。農家に婿(むこ)に行く気があれば、まだ道はある」と言われた。街には結婚情報サービスの宣伝があふれているが、「失業中の男や低収入の男には関係のない話」と痛感した。

    いわゆる「負け組」になったことを思い知らされた瞬間だった。中年フリーターには結婚すらも許されないのだろうか。

    ---続きはソースで

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190206-00027578-president-soci&p=1

    ★1が立った日時:2019/02/06(水) 18:31:14.35
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549472006/


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    あれだったわけか

    1 ばーど ★ :2019/02/06(水) 00:29:43.32

    茨城女子大生殺人事件 新聞テレビが報じない廣瀬容疑者と被害者の間の“30万円トラブル”


     昨年から音信不通になっていた菊池捺未さんの遺体が、茨城県神栖市の
    空き地から見つかったのは1月31日のことだった。警視庁は死体遺棄容疑で
    廣瀬晃一容疑者を逮捕。マスコミ各社はこぞって事件を報じている。
    が、そこには新聞もテレビも報じない“闇”があった。

     音信が途絶えた昨年11月20日、菊池さんは東京・足立区の綾瀬駅から
    電車を乗り継ぎ、JR鹿島線の鹿島神宮駅を訪れている。そこからタクシーに
    乗り、午後6時ごろ、コンビニで降車。別のコンビニに移動し廣瀬容疑者と
    落ち合うと、目隠しをつけて400メートルほど離れた容疑者のアパートへ
    乗用車で向かっている。

    「7時ごろ、菊池さんはまた廣瀬のクルマに乗せられて、今度は目隠しなしに
    数キロ離れた畑まで連れていかれ、そこで置き去りにされてしまいます。
    ところが彼女は、そこから廣瀬のアパートまで歩いて戻ってきているん
    です」(捜査関係者)

     その際、近所の住民に“記憶を頼りにここまで戻ってきたけど、
    アパートの場所がわかりません”と相談してもいた。こうして廣瀬容疑者宅に
    戻った菊池さんだったが、再びクルマに乗り込んだ後の位置情報は、
    遺体発見現場で途切れたままになっていた。

     菊池さんと廣瀬容疑者は、海外の通信アプリを通じて知り合ったという。

    「菊池さんは廣瀬から事前に、会うことの対価として一定金額の提示を
    受けていたようです。彼女はお金を受けとれると見込んで、片道の交通費しか
    持たずに神栖まできた」(同)

     ところが“約束”通り部屋で2人きりですごしたにもかかわらず、
    お金は受けとれなかったうえ、体よく畑でクルマから降ろされてしまった。
    アパートへ戻ったのは、その“抗議”のためだったとされる。

    「結局、お金を払わなかったのか、金額が少なかったかでもめた。
    怒った菊池さんが、(廣瀬の)写真を撮って“SNSで拡散してやる”
    と言って騒ぎはじめ……」(同)

     そして悲劇は起こった。廣瀬容疑者が菊池さんに提示していた金額は、
    十数万円だったとも、あるいは30万円だったともいわれる。

     2月6日発売の週刊新潮で、事件について詳しく報じる。


    デイリー新潮(2/5(火) 17:00配信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190205-00556388-shincho-soci

    ※依頼あり
    ◆◆◆スレッド作成依頼スレ★1248◆◆
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548997748/656

    ※元ニューススレッド
    【茨城サシオフ殺人】金銭めぐりトラブルか…女子学生、不明前に容疑者の近隣住人に明*★3
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549068262/

    ※前スレ(★1の立った日時:2019/02/05(火) 18:29:59.85)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549376818/


    【【デイリー新潮】「会うことの対価として一定金額の提示を受けていた」茨城女子大生殺人事件 容疑者と被害者間の“30万円トラブル”つまり】の続きを読む


    納税するつもりはないはちょっと・・・

    1 ばーど ★ :2019/02/04(月) 23:36:46.46

    売上高1兆6千万円超を誇る住宅設備メーカー「LIXILグループ」。『日経ビジネス』が、潮田洋一郎会長兼CEOがMBO(経営陣による買収)を行った上で本社をシンガポールに移そうとしていると報じ、波紋を呼んでいる。

    「リクシルは11年、潮田氏の父・健次郎氏が創業したトステムなど5社を統合して誕生しました。洋一郎氏は統合を機に社長を退き、米ゼネラル・エレクトリック出身の藤森義明氏を後任に据えます。藤森氏は洋一郎氏の意を受け、海外メーカーの買収に力を注いだが、不正会計の発覚で15年に退任。立て直しを託されたMonotaRO会長の瀬戸欣哉氏もグループ企業の売却を巡り洋一郎氏と衝突し、昨年10月末に事実上CEOを解任されました」(同社関係者)

     自ら招聘した“プロ経営者”の首を相次いで切り、復権した洋一郎氏が狙うのが、

    「“日本脱出”です。シンガポールは法人も個人も税負担が日本より軽い。ただ、証券会社からは、移転価格税制との兼ね合いで海外移転は難しいと指摘されていました。今回はM&AアドバイザリーファームのGCAにパートナーを代えて具体策を練らせているようです」(同前)
    .
    ■「日本で納税するつもりはない」

     洋一郎氏は自身の生活拠点もすでにシンガポールに移しているが、その背景にあるのが潮田家と国税当局との長年にわたる確執だという。

    「潮田家は93年、健次郎氏の兄・猪一郎氏が亡くなった際の相続で33億円の追徴課税、さらに14年には健次郎氏が亡くなった際の相続で60億円の追徴課税を命じられています。いずれも受け皿の資産管理会社に相続資産を移すなどして評価額を引き下げるスキームでした」(同前)

     日本という国は芸術に対する理解が極めて乏しいというのも、洋一郎氏の持論だ。

    「洋一郎氏は東西の古典から茶道、建築に至るまで幅広い教養を持つ趣味人。文化事業にも私財を投じてきましたが、その点も国税には睨まれていたといいます」(同前)

     洋一郎氏は「日本で納税するつもりはない。いずれ国債は暴落し、日本は破綻するだろう」と公言して憚らない。だが、復権以降、国債より先に急落したのがリクシルの株価だ。洋一郎氏が嫌いな日本の株式市場は“趣味人経営者”を厳しく評価している。

    2/4(月) 13:09
    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00010587-bunshun-bus_all

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ★1が立った時間 2019/02/04(月) 21:06:19.59
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549287856/


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    どっちの意思?

    1 47の素敵な(pc?) (6級) :2019/02/04(月) 00:38:43.71

    はい VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured


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    やりたがらない

    1 樽悶 ★ :2019/02/02(土) 22:45:05.52

    ※夜の政治スレ

     自由党の山本太郎共同代表が1日、参院本会議で質問に立った。山本氏は「会派『国民民主党・新緑風会』を代表して質問いたします」と切り出したが、麻生太郎副総理兼財務相に消費税増税の最終判断時期を質問した後、「私個人からの意見と提案だ」として「野党は消費税5%への減税を共通公約として次の選挙を戦うべきだ」と主張した。国民は、来年の消費増税には反対しているが、旧民主党政権時代に消費税10%を決めた経緯から増税そのものは否定しておらず、食い違いが露呈した形だ。

    毎日新聞 2019年2月2日 東京朝刊
    https://mainichi.jp/articles/20190202/ddm/005/010/035000c?inb=ra

    ★1:2019/02/02(土) 20:42:09.10
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549111493/


    【【自由党】山本太郎共同代表「野党は消費税5%への減税を共通公約として次の選挙を戦うべきだ」(参・東京)無理でしょ】の続きを読む


    しょうがない・・・次ぎへ

    1 豆次郎 ★ :2019/02/02(土) 01:43:20.35

    2/2(土) 0:52配信
    日本、悲願のアジア王者奪還ならず…カタールが歴史的なアジアカップ初優勝

    日本代表は1日、アジアカップ2019決勝でカタール代表に1-3で敗れ、優勝を逃した。

    準決勝で強敵イランを3-0で破った日本代表と、ここまで16得点無失点という圧巻のパフォーマンスでファイナルに勝ち進んだカタールが、アジア王者の座を懸けて激突。森保一監督は、イラン戦から負傷の遠藤航に代えて塩谷司を起用する先発1点を変更した。

    2大会ぶり最多5度目の優勝を期する日本と、初優勝を狙うカタールの一戦。試合は開始序盤に日本が失点を喫する。12分、右サイドからクロスを入れられると、正面のアルモエズ・アリにトラップからバイシクルシュートを放たれる。これがゴール右に吸い込まれ、アジアカップ記録となる今大会9ゴール目を決めたアリのスーパーゴールで日本が先手を取られる。

    リードを許した日本は焦らずボールをつないで反撃に出ようとするが、統制のとれたカタールの守備を崩せない。すると27分、厳しい2失点目を喫する。バイタルエリアでアブデルアジズ・ハティムに時間を与えてしまうと、カットインから左足でシュートを放たれる。これがゴール左に突き刺さり、日本が2点のビハインドを背負った。

    そのままリズムを掴めず、0-2で前半を終えた日本は迎えた後半、立ち上がりから積極的に前へ出る。しかし、やや重心を下げたカタールの守備を前に決定機を創出できず、逆に縦に早いカウンターから脅威を与えられる。

    流れを変えたい森保監督は、62分に原口元気を下げて武藤嘉紀を投入する。すると、この交代から、カタールの疲れも見え始めて流れが一変。66分には左CKにニアサイドの武藤がヘディング。しかし、これは枠に飛ばない。それでも69分、塩谷の縦パスを正面で受けた南野拓実が素早いターンから、飛び出してきたGKをいなすチップキックでゴール。南野の今大会初得点で日本が1点差に詰め寄る。

    しかし、逆に82分には日本が3失点目。アブデルカリム・ハサンのヘディングシュートが吉田麻也の手に当たると、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)での検証の結果、カタールのPKに。これをアクラム・アフィフに決められ、再び2点差とされる。

    その後、日本は塩谷に代えて伊東純也を投入し、リスクを冒して攻めるも、そのまま敗戦。過去最高記録がベスト8だったカタールが、今大会19得点1失点という圧巻の内容で初戴冠を果たした一方、日本は惜しくもアジア王者奪還に失敗した。

    ■試合結果
    日本代表 1-3 カタール代表

    ■得点者
    日本:南野拓実(69分)
    カタール:アルモエズ・アリ(12分)、アブデルアジズ・ハティム(27分)、アクラム・アフィフ(83分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00010002-goal-socc

    ★1がたった時間:2019/02/02(土) 00:52:03.96
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1549038503/


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    これは完全に敵に回した

    1 おでん ★ :2019/01/31(木) 22:56:03.93

    さる22日、メディアに「釈明コメント」を発表した小室圭さん(27)。が、いぜん秋篠宮家の長女・眞子さま(27)との「結婚問題」に明るい兆しは見えない。そんな折、驚愕の事実が――。小室さんの母・佳代さんが、あろうことか陛下への“謁見”を要求しているというのだ。

     ***

    件のコメントで小室さんが明かしたのは、母・佳代さんに取り沙汰されていた元婚約者とのトラブルは〈支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人(※佳代さんと元婚約者)は確認したのです〉との主張だった。

    その前段にあったのは、昨年11月30日のお誕生日に先立って行われた秋篠宮さまの会見である。ここで殿下は、〈(小室さん側が)それ相応の対応をするべきだと思います。(そうでなければ)婚約にあたる納采の儀は行えません〉と、相手方との円満な解決を求める“最後通牒”を突き付けておられた。

    つまり、小室さんのコメントは「あらためて『贈与だった』『解決済み』といった“回答”をされても、何の意味もなさない」(宮内庁担当記者)ということになる。そして秋篠宮ご一家を襲うさらなる衝撃が、佳代さんの放った“起死回生の一撃”だという。

    「実は、殿下の会見以降、佳代さんが宮内庁に直接連絡をしてきて『両陛下にお会いして、お話をさせて頂けませんか』などといった要請をしているのです」

    そう打ち明けるのは、さる宮内庁関係者である。

    「ですが本来、誠意を尽くしてお話をするお相手は、秋篠宮ご夫妻であるはず。ところが先の会見での厳しいご批判もあり“両殿下では埒が明かない”と踏んだのでしょうか、現在では、もっぱら千代田のオク(両陛下のご身辺のお世話をする職員)と接触を図ろうとしているのが、ありありと見て取れます」

    というのだ。

    ■過去には肩代わりを打診

    佳代さんといえば、これまでも秋篠宮家との話し合いの中で、

    〈430万円については贈与を受けたという認識で、現在もこれに変わりはありません〉

    そう繰り返しながらも、

    〈どうしても返さなければならないということであれば、皇室のほうでお金を用立てて頂くことはできないでしょうか〉

    と、事もあろうに秋篠宮家に返済の肩代わりを打診した“過去”がある。

    「この時はまだ“2年延期”と発表される前でしたので、佳代さんは結婚直後に眞子内親王殿下に支払われるはずの一時金(約1億5千万円)を当て込んでいたのでしょう。ですが、そもそも一時金とは公金であり、皇族であった方の品位を保持するためのもの。個人間の金銭トラブル解決に供していいはずがありません」(同)

    この打診が受け入れられずに終わったのは言うまでもないが、佳代さんはこれに続き、またしても宮内庁を驚愕させる申し出を行っていたというわけである。

    それにしても“直訴”とは前代未聞である。先の関係者が続けて、

    「とはいえ、立場上はいまだ眞子内親王殿下の“婚約内定者”の母親であるわけです。『電話には出ません』と、無下に断るわけにもいかず、庁内でも困惑が広がっています」

    肝心のその電話では、

    「佳代さんは『両陛下との面会が許されるのであれば、圭を連れてご説明に伺います』と繰り返しています。この一件は、秋篠宮家を所管する宮務課だけでなく、両陛下のお世話にあたる侍従職にも伝えられており、念のため両陛下のお耳にも入れているとのことでしたが……」(同)

    無論、こうした“蛮行”がまかり通るはずもない。向き合うべき結婚相手のご両親を差し置き、祖父母に直談判して承諾を取りつけるなど、一般社会においても常識を疑うケースであり、まして両陛下への“面会要請”など、倒錯の極みであろう。


    (出典 www.dailyshincho.jp)



    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/01310800/
    ★1:2019/01/31(木) 10:56:30.47
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548938648/


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