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    大事な日本人プロサッカー選手怪我させられたら困りますので。

    1 動物園φ ★ :2018/08/15(水) 18:01:24.73

    【コラム】大韓民国がサッカー崛起をするためには
    2018年08月15日13時21分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    ジャカルタ・パレンバン・アジア競技大会に出場したサッカー韓国代表が今夜、バーレーンと第1戦を行う。ストライカー孫興民(ソン・フンミン)は今大会で金メダルを獲得すれば兵役が免除されるため関心が集まっている。サッカー選手の価値はよく移籍料で表示されるが、孫興民は9300万ユーロ(約120億円)を超える。ロシアワールドカップ(W杯)の優勝賞金は3800万ドル(約43億円ォン)、賞金総額はその10倍ほどだ。11日に開幕したイングランドのプレミアリーグではこれよりはるかに大きな金額が行き来する。選手の移籍料や収入もプレミア級だ。BBCによると、プレミアリーグは2016-17シーズンに約45億ポンド(約6700億円)の収益を出した。これほどならサッカーは金の卵を産むガチョウであり21世紀の有望産業だ。

    サッカーは地球村の共通言語でもある。女性が最も嫌がるのが「軍隊でサッカーをした」話というが、それは必ずしも事実というわけではなかった。ロシアW杯当時は全国民がサッカー博士だった。女性も例外ではなかった。

    世界的にサッカー熱気が高まる中、大韓民国のサッカーは後退している。韓国代表チームの競技力は2002年韓日W杯当時よりも退歩した。韓国プロサッカーKリーグは「自分たちだけのリーグ」になりつつある。大衆はKリーグに無関心だ。その理由は幼い子どもたちも知っている。スピードがなく、バックパスが多い。サッカーの生命はゴールだが、0-0の引き分け試合が多い。ロシアW杯で0-0試合は計64試合のうち1試合しかなかった。昨季のプレミアリーグでも0-0の引き分け試合は8.4%にすぎない。ところが今季のKリーグでは132試合のうち15試合(11.36%)は得点のない引き分けだ。韓国サッカーを盛り上げるために大韓サッカー協会会長は40億ウォン(約4億円)を話している。ヒディンク監督に劣らない外国人監督を連れてくるということだ。ところが外国人監督1人を迎えるだけで韓国サッカーが変わるだろうか。中国は習近平主席が立ち上がって「サッカー崛起」を叫んでいる。本当にサッカー崛起が必要なのは大韓民国だ。

    韓国のサッカーファンはいつまでイングランドやスペインのリーグをうらやましく眺めるのだろうか。韓国はサッカーを通じて金の卵を産むことができないのか。中国・日本と共に韓日中プロサッカー単一リーグを結成するのはどうだろうか。現在、韓国にはKリーグ、日本にはJリーグがある。中国はスーパーリーグ(CSL)だ。3カ国のプロサッカーを統合して「ワールドサッカーリーグ」と命名する。イングランドは「プレミア」だが、アジアは「ワールド」という名称を使えばどうか。

    21世紀は北東アジアの時代だ。中国は米国と経済覇権を争う世界経済のビッグ2だ。日本は30年の不況を乗り越えて最高の好況を迎えている。韓国は世界最高のスマートフォンと半導体を製造する経済強国だ。世界の経済をリードする北東アジア3カ国はいま新しいパラダイムで競争すべき時だ。飛行機に乗れば広州からソウルまで4時間もかからない。ソウルから東京と北京まではそれぞれ1時間半だ。米プロ野球メジャーリーグ選手の移動距離ははるかに長い。何よりも本拠地をベースにホームアンドアウエー方式の単一リーグがシーズン終始継続すれば韓日中3カ国にはビッグバンが起こる。テレビ中継権を他国に販売することもできる。今はアジアがプレミアリーグの中継権を買うが、逆に欧州市場に「ワールドサッカーリーグ」の中継権を売れない理由はない。東アジア3カ国の観光市場も爆発的に成長する。ソウルや釜山(プサン)、東京と大阪、北京と上海のファンがサッカー試合を観戦するために飛行機に乗る。100年以上の歴史を誇るプレミアリーグが現在のような世界最高のプロサッカーリーグとして定着したのは1990年代初期だ。20年余りでプレミアリーグは金の卵を産むガチョウに成長した。韓日中が力を合わせて単一リーグを作れば「ダイヤモンド」を産むガチョウになるだろう。

    チョン・ジェウォン/スポーツチーム長

    http://japanese.joins.com/article/039/244039.html?servcode=100§code=120


    【【コラム】後退する韓国サッカーを盛り上げるため、韓中日のリーグを統合しワールドリーグを結成すべき いえ結構です】の続きを読む




    1 豆次郎 ★ :2018/08/14(火) 22:55:04.21

    8/14(火) 22:54配信
    森保U―21、アジア大会白星発進 三笘ゴールでネパールに1―0辛勝

     ◇サッカーアジア大会1次リーグD組 日本1―0ネパール(2018年8月14日 インドネシア・チラカン)

     18日の開会式に先駆け、ジャカルタ・アジア大会のサッカー競技が14日に開幕し、A代表を兼任する森保一監督(49)率いるU―21日本代表は1次リーグ初戦でネパールと対戦。MF三笘薫(21=筑波大)が前半にゴールを決め、1―0で勝利した。

     前半7分に幸先良く先制。右サイドに抜け出したMF長沼が中央へ折り返したボールを、三笘がダイレクトでゴール右隅に流し込んだ。

     1点リードで折り返し、後半も主導権を握って攻め続ける日本。だが、ネパールの粘り強い守備の前に追加点が奪えず。ラストパスの精度も欠き、前半に挙げた三笘の得点のみに終わった。

     攻撃にやや不満の残る内容となったが、白星発進。次戦は16日にパキスタンと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000154-spnannex-socc


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/08/12(日) 22:16:28.88

     ◇ソフトボール世界女子選手権第11日 日本6―7米国(2018年8月12日 ZOZOマリン)

     ソフトボール女子の世界選手権第11日は12日、千葉市のZOZOマリンスタジアムで決勝戦が行われ、世界ランク2位の日本が同1位の米国にタイブレーク方式による延長10回に6―7でサヨナラ負けを喫し、2大会ぶり4度目の優勝を逃した。米国は2大会連続11度目の優勝。

     前日11日の準決勝で3-4と米国に敗れた日本のこの日の先発はエースの上野由岐子(36=ビックカメラ高崎)。デーゲームの準決勝(3位決定戦)で7回を投げ切りカナダを零封。中3時間半で再度先発するという過酷なマウンドとなった。ただ、決勝までに6試合を投げ、6勝0敗、失点0と驚異の活躍を見せており、宇津木監督も「今日は上野で勝負」と腹をくくっていた。

     上野は2回に2死一、三塁のピンチを切り抜けたが、3回、2死一、二塁の場面で5番・スポールディングに3ランを浴び、今大会初めての失点を喫する。その後は得点を許さず熱投を続けた。小刻みな継投を見せる米国に対し、一人で決勝のマウンドを守り続けた上野だったが、6-4とリードして迎えた延長10回、逆転を許しサヨナラ負けを喫した。

     打線は2回に8番・我妻悠香(23=ビックカメラ高崎)の適時打で先制。3回には4番・山本優(29=ビックカメラ高崎)の適時三塁打が出て追加点を挙げた。1点を追いかける6回に6番・藤田倭(27=太陽誘電)がソロ本塁打を放ち同点。さらに、タイブレーク方式による延長8回には1死三塁から代打・内藤実穂(24=ビックカメラ高崎)が勝ち越し打を放った。その裏に追いつかれたが、10回には藤田がこの日2本目となる勝ち越し2ランを放った。


    8/12(日) 22:10配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000140-spnannex-spo


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    1 muffin ★ :2018/08/06(月) 00:54:27.11

     テレビ朝日系「ファン10万人がガチで投票! 高校野球総選挙!」(後6時57分)が5日、放送された。夏の甲子園100回目を記念し、
    お笑いコンビ「爆笑問題」太田光(53)、田中裕二(53)が発表。

     ゲストに野村克也氏(83)、太田幸司氏(66)、定岡正二氏(61)、古田敦也氏(52)ら野球解説者、高校野球好きのタレントが出演し、
    高校野球について語り会った。太田浩幸司氏は13位にランクイン。26位に入った定岡氏は「全然。(ランクに)入っていないと思った」とニヤリ。
    1位予想では野村氏は「田中将大」、太田氏は「江川卓」、定岡氏は「太田幸司」を挙げていた。

     ベスト30は以下の通り。

      1位・松井秀喜(星稜)

      2位・松坂大輔(横浜)

      3位・江川卓(作新学院)

      4位・清原和博(PL学園)

      5位・田中将大(駒大苫小牧)

      6位・大谷翔平(花巻東)

      7位・王貞治(早実)

      8位・桑田真澄(PL学園)

      9位・清宮幸太郎(早実)

     10位・ダルビッシュ有(東北)

     11位・斎藤佑樹(早実)

     12位・鈴木一朗(愛工大名電)

     13位・太田幸司(三沢)

     14位・原辰徳(東海大相模)

     15位・坂東英二(徳島商)

     16位・荒木大輔(早実)

     17位・中村奨成(広陵)

     18位・オコエ瑠偉(関東一)

     19位・松井裕樹(桐光学園)

     20位・藤浪晋太郎(大阪桐蔭)

     21位・菊池雄星(花巻東)

     22位・工藤公康(名古屋電気)

     23位・尾崎行雄(浪商)

     24位・中田翔(大阪桐蔭)

     25位・香川伸行(浪商)

     26位・定岡正二(鹿児島実)

     27位・愛甲猛(横浜)

     28位・安楽智大(済美)

     29位・島袋洋奨(興南)

     30位・水野雄仁(池田)

     ※校名は当時。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000266-sph-ent

    ★1が立った日時:2018/08/05(日) 23:20:01.23
    前スレ
    【テレビ】「高校野球総選挙」松坂大輔は2位…1位は? 清原は? 
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1533478801/


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    1 Egg ★ :2018/07/31(火) 22:25:39.18

    第100回全国高校野球選手権記念大会(5日開幕・甲子園球場)の出場校による甲子園見学が31日、スタートし、春夏通じて初出場の白山(三重)の女性部長・川本牧子氏(30)が打席に立ってスイングし、大会関係者に制止される場面があった。

    【写真】日本航空石川・大見謝マネジャーCA風の制服でベンチ入り

     例年の甲子園練習が、今大会は56校と出場校が多く、甲子園見学に切り替えられた。選手たちはグラウンドを見学し、ボールを使わずにボール回しのふりやシャドーピッチをする中、それまで選手たちを見守っていた川本部長は、ナインや東拓司監督(31)から招かれるようにグラウンドへ。白いポロシャツに紺のスカート、野球帽姿で右打席に入り1回スイングをしてみせた。チーム全員は大喜びだったが、すぐに大会関係者に制止、注意を受けた。

     川本部長は「監督がぜひぜひ、という感じだったので…。でも、打席に立ってはいけないと注意されました」と肩をすくめた。そして「試合のための見学会なので、私が立ってはいけないところですよね」と反省し「かなり怒られましたよ」と肩を落とした。

     日本高野連の竹中雅彦事務局長は「今回の見学会は、背番号をつけていない選手やそのほかの人はグラウンド内には入れない、という規則だったので。女性だからダメ、というわけではない」と説明していた。

     なお、川本部長は小学生時代に少年野球チームに所属。中学、高校でソフトボール部だった。普段は部員にノックを打つことなどは「自主練の時など、年に2日くらいです」と話している。

    7/31(火) 17:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000094-dal-base

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2018/07/31(火) 19:38:54.51
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1533033534/


    【【高校野球】<甲子園初出場の白山女性部長(30)>球場見学で打席に立ち大会関係者から制止され注意! あー】の続きを読む




    1 Egg ★ :2018/07/26(木) 23:17:53.36

    夏の風物詩を巡って、大論争が起きている。それは…夏の甲子園!

    熱中症が続発する中、甲子園球場ではなく、ドームで行うべきとの意見が出ているのだ。
    100回目となる今大会。
    伝統を重んじる“甲子園派”と、安全を訴える“ドーム派”で議論が白熱している。

    「直撃LIVEグッディ!」では、“甲子園派”である元甲子園のスーパースター金村義明さんと、“ドーム派”であるスポーツライターの小林信也さんをゲストにお呼びし、徹底討論していただいた。


    広瀬修一フィールドキャスター:
    まずお二人の意見を伺う前に、スタジオのみなさんに“ドーム派”か“甲子園派”か伺いたいと思います。フリップをどうぞ!

    【甲子園派】ヨネスケ、尾木直樹(教育評論家)

    【ドーム派】安藤優子、八嶋智人、三田友梨佳アナウンサー、田村勇人弁護士

    広瀬:
    スタジオでは、“ドーム派”が多いようですね。
    それでは、“甲子園派”の金村さんの意見を伺っていきましょう。

    「夢」vs「安全」ドームと甲子園の併用は?

    「甲子園以外では意味がない。野球少年たちは甲子園に出たいという思いから野球を始める。その夢を踏みにじってはいけない」


    金村氏:
    甲子園でやらなきゃ、意味がないんですよ!甲子園に出たいという夢は、とてつもなく大きいんです。
    僕もプロ野球を目指して野球を始めたんじゃないんですよ。報徳学園のユニフォームにあこがれて、甲子園に出たいがために受験して。
    血のにじむような努力をして、どんなつらいことでも甲子園に出るために我慢できた。結果的に甲子園で優勝までさせてもらって、幸せでした。

    広瀬:
    では、続いて小林さんの意見がこちらです。

    「甲子園は神格化されすぎ。
    災害といえるほどの暑さなのだから危険なことはせず、安全なドームで開催すべき」

    小林氏:
    僕も一応、甲子園を目指した高校球児だったんです。
    僕のころも暑かったですけど、この数年の暑さは尋常じゃありません。危険ですよ。

    安藤優子:
    尾木さんは“甲子園派”なんですね~

    尾木直樹(教育評論家):
    甲子園は“聖地”ですからね。100年の歴史があります。
    この“聖地”で、いかに安全に行うべきかという対策を先に考えるべきですよ。
    考えてもこれは無理だなという結論が出たら、命は大切ですからドームにするというのもありだと思います。
    だけど、大して考えもせずすぐにドームに…という発想が、僕は気に食わない。

    安藤:
    一方で、“ドーム派”の田村さんはどうですか?

    田村勇人弁護士:
    みなさん思いは一緒だと思いますよ。甲子園に行きたいという球児の思いも大切にしてあげたい。
    でも、これはもう答えが出ていて、WBGTっていう暑さ指数があって、その指数が31を超えたら運動はダメだって言われているんです。それだけの話です。
    だから、早朝や夜間なら甲子園球場でいいと思いますよ。朝4時に開始したり、夜間だってプロが使っていない時にしたりできるじゃないですか。

    つづく

    7/26(木) 21:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00010021-fnnprimev-base


    【【野球】<高校野球巡り“甲子園派”と“ドーム派”大論争!>憧れの夢舞台か?選手の安全か? 甲子園ってそんな事故おきたことあるの?】の続きを読む




    1 ラッコ ★ :2018/07/15(日) 01:09:37.76

    7/15(日) 0:51配信
    ベルギーがW杯最高成績の初3位! アザールら2発でイングランドとの再戦制す

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・3位決定戦が14日に行われ、ベルギー代表とイングランド代表が対戦した。

     ともにグループGから勝ち上がってきたベルギーとイングランドが3位の座をかけて再び激突。グループステージではお互いに突破を決めて迎えた第3戦で対戦し、ベルギーが1-0で勝利していた。

     W杯最高成績となる初の3位を目指すベルギーは今大会4得点のロメル・ルカク、エデン・アザール、ケヴィン・デ・ブライネらに加え、ユーリ・ティーレマンスが先発出場した。一方、1966年の母国優勝に次ぐ成績を狙うイングランドは、6得点のハリー・ケインをスタメンに残しつつ、メンバーを5名変更。フィル・ジョーンズ、ルベン・ロフタス・チーク、エリック・ダイアーらが名を連ねた。

     試合が動いたのは立ち上がりの4分。ルカクのスルーパスで左サイドを抜け出したナセル・シャドリのクロスを、中央に走り込んだトーマス・ムニエがひざで押し込み、ベルギーが先制に成功した。幸先良いスタートを切ったベルギーだが、36分にシャドリが左太ももを痛めて負傷交代。39分、代わりに投入されたトーマス・ヴェルマーレンが3バック左に入り、ヤン・ヴェルトンゲンが左ウイングバックに移った。

     1点ビハインドのイングランドは、ダニー・ローズとラヒーム・スターリングを下げ、ジェシー・リンガードとマーカス・ラッシュフォードを投入し、後半を迎えた。70分にはダイアーがラッシュフォードとのワンツーでエリア内に抜け出し、ループシュートでGKをかわしたが、ゴール目前でDFにクリアされ、得点にはつながらず。

     すると82分、ベルギーはアザールがデ・ブライネのスルーパスでエリア内左に突破し、冷静にシュートをゴール左隅に突き刺し、追加点を決めた。試合はこのままベルギーが2-0で勝利。初の3位でW杯最高成績を更新した。

    【スコア】
    ベルギー代表 2-0 イングランド代表

    【得点者】
    1-0 4分 トーマス・ムニエ(ベルギー)
    2-0 82分 エデン・アザール(ベルギー)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00793981-soccerk-socc

    前スレ ★1:2018/07/15(日) 00:52:30.33
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531583550/

    ※参考:2018ロシアW杯決勝T1回戦(ベスト16) ベルギー 3-2 日本


    【【サッカーW杯/3決】ベルギーがイングランドを2-0で下しW杯最高成績の初3位に輝く ベルギー強かったねー】の続きを読む




    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/08(日) 21:03:05.41

    「GKやる子供消えます」 川島永嗣へのW杯異常バッシング、専門家警鐘
    7/8(日) 16:37配信 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/07/08333308.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00000007-jct-ent

    ロシアW杯に全4戦フル出場のGK川島永嗣(2018年6月撮影)

    (出典 www.j-cast.com)


    (長いので抜粋です、ソース元をご確認ください)

    サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)でベスト16に進出し、列島を熱狂させた日本代表メンバーの中で、GK川島永嗣は批判にさらされ続けた。
    「ミス多すぎ」「川島出すな」。インターネット上ではそんな声が絶えずあがった。

    こうした論調に警鐘を鳴らすのが、ツイッターやブログでGK情報の発信を続ける元U-20ホンジュラス代表GKコーチ・山野陽嗣氏だ。
    W杯での川島のプレーと、ネットの論調について何を思うのか。J-CASTニュースは山野氏に話を聞いた。

    ■完全なミスは「セネガル戦の1失点目だけ」

    川島はロシアW杯全4試合にフル出場し、失点は7。とりわけ批判された失点シーンが3つあった。
    グループリーグ(GL)第1戦・コロンビア戦の1点、第2戦・セネガル戦の1点目、決勝トーナメント1回戦・ベルギー戦の1点目だ。

    だが山野氏は、「川島の完全なミスと言っていいのは、セネガル戦の1点目だけだと考えています」と指摘する。

    セネガルのDFユスフ・サバリが、日本側から見てペナルティエリア内右から打ったシュートを、川島がパンチング。
    だが中途半端になり、正面に詰めていたFWサディオ・マネの足に当たってゴールネットを揺らした。

    山野氏は「明らかに川島のミスです。批判されて仕方のないプレーです」とした上で、「ただ、何がミスだったのかを冷静に考える必要があります」と話す。

    「『キャッチしたら良かった』という論調もありますが、確実にキャッチできる状況だったかといえば、私はそうは思いません。まずボールをゴールから遠ざけるために、キャッチングでなくパンチングを選んだ判断は理解できるのです。しかしボールの中心に当てられず、目の前に落としてしまった。実際のパンチングは擁護できません」

    ◆コロンビア戦のFKの失点「状況を考慮すべき」

    「難しいシュートでした。壁の下を通すFKは、世界トップクラスのGKでも1歩も動けない場合が少なくありません。諦めずに最後まで食らいついたから、逆に批判されるというのは、非常に酷です」

    ◆ベルギー戦のヘディング、ニアポスト付近に立った川島

    「世界最高峰のフィジカルを備えるルカクと競り合ったことを考えると、あのパンチングはペナルティエリア外に出すのは不可能な状況で、それでも先に触ってサイドに弾いています。触れもしないとか、目の前に弾いたのであれば『ミス』と言えますが、そうではありませんでした。失点はしましたが、防ぐのは困難なゴールであり、川島のポジショニングや対応がそこまで批判されるものとは思えません」

    ネット上の川島への批判は「感情的に叩き過ぎではないか思いました」とし、「どのプレーがどういうミスなのか、根拠を示し、建設的な議論をすべきです」と主張する。

    ◆W杯で見えた「最大の問題点」

    山野氏は「強豪国のGKを美化しすぎではないか」との懸念も示した。

    W杯で見えた「最大の問題点」は、「川島批判が高じて、良いプレーまで叩く風潮ができたこと」だという。

    象徴はポーランド戦の前半32分、日本の左サイドからDFバルトシュ・ベレシンスキが上げたクロスに対し、FWカミル・グロシツキがペナルティエリア内の中央で放ったヘディングシュートを、川島がラインギリギリでセーブした場面だ。
    山野氏は言う。「称賛されるべきなのに、価値を落とすような言動がされました。一度『川島はダメだ』という空気ができると、全てのプレーが否定されるようになっていったと感じます」

    ★1がたった時間:2018/07/08(日) 17:14:34.12
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531046750/


    【【サッカー】「GKやる子供消えます」 川島永嗣へのW杯異常バッシング、元U-20ホンジュラス代表GKコーチ・山野陽嗣氏が警鐘 子供はそうなんじゃない?】の続きを読む




    1 シャチ ★ :2018/07/03(火) 22:39:49.17

    辛口サッカー評論家のセルジオ越後氏(72)が3日、TBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」(月~金曜後3・30)にゲスト出演。
    サッカーW杯ロシア大会決勝トーナメント1回戦で、ベルギーに惜しくも2―3で敗れた日本代表に対する国内の感動ムードに物申した。

     セルジオ氏はベルギー戦を振り返り、「試合の読みが思った通りにならなかったから西野監督が困った」と2点を先制したことが逆に
    采配を難しくしたと持論を展開。「試合後のインタビューで(西野監督)『何が足りないんでしょう』って言っていたけど、
    彼は答える立場。頭が真っ白になっていたと思う」と語った。

     「どっちがチャンス多かったということを考えたら、惜敗というよりは内容的にはもっと大きな差があった」と試合を分析し、
    「冷静になって全部振り返ってみてください。10人の相手に1勝しただけで、あとは2敗1分のチームがどうして強いと言えるんですか」と大会全体を総括した。

     また、国内が代表チームの健闘を称えるムードにあることにも「こんなに勝てない国にどうして辛口が僕一人なの。
    これでよくやったと言ったら勝たなくてもいいってことになる」と苦言。「外国なら負けたら慰めはない。負けても慰めるのは強くない証拠。
    負けは負け。負けたときに厳しくやらないと」と辛口評論を続ける意図を説明した。

    ソース スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/07/03/kiji/20180703s00002009296000c.html

    前スレ ★1 2018/07/03(火) 17:06:23.60
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530619910/


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    1 Egg ★ :2018/07/03(火) 21:40:15.40

    ●過去の16強進出時に見られなかった日本の“意思”、だからこそ出会えた課題

    サッカー日本代表は2日(日本時間3日)、ワールドカップ(W杯)ロシア大会決勝トーナメント1回戦で
    国際サッカー連盟(FIFA)ランキング3位の強敵ベルギーに2-3で惜敗した。

    前半を無失点でしのぐと、後半開始直後にMF原口元気(デュッセルドルフ)、MF乾貴士(エイバル)のゴールで2点のリードを奪ったが、
    同20分過ぎから立て続けに失点。最後は試合終了間際のカウンターで決勝点を奪われ、力尽きた。

    今大会屈指の強豪相手を脅かした日本。一時は初の8強進出に手をかけながら逆転負けを喫した展開を専門家はどう見たのか。
    「THE ANSWER」では、W杯4大会出場の経験を持つ元日本代表GK川口能活(SC相模原)に話を聞いた。

     ◇ ◇ ◇

    ベルギーに勝利し、歴史が変わる瞬間を目に焼き付けたい。その思いで朝3時に目覚まし時計を鳴らし、日本代表の試合をチェックさせてもらいました。

    負けてしまったものの、すごく良い試合をしてくれたというのが一番の感想です。立ち上がりから日本の動きが良く、これはポーランド戦で先発を6人入れ替えた効果も少なからずあったのだと思います。
    前半15分過ぎからは相手のパスワークに圧倒される時間が続きましたが、自陣ゴール前の最終局面で吉田麻也選手と昌子源選手を中心に体を張り、よく我慢しました。
    ベルギーのような格上と戦って勝利をつかむための最低条件ともいえる“前半スコアレス”を実現したことで勝機を高めてくれました。

    後半に入ってカウンターから先制する展開も理想的でした。柴崎岳選手のスルーパスは、もしかしたら狙いとは少しズレていたかもしれません。
    でも対応したベルギーDFは利き足が左だったので、自分から見て右側へのボールの処理に苦労したように見えました。
    ゴールを決めた原口元気選手は常に献身的なランニングで攻守両面を支えていましたから、そのご褒美とも言えるゴールでした。

    追加点となった乾貴士選手のミドルシュートはまさしくスーパーゴールで、これには早朝ながら僕も絶叫してしまいました。
    「ベスト8が見えてきた」と感じた人も多かったのではないでしょうか。僕自身も、未踏の地に日本が足を踏み入れる日がやってきたのかなと思いましたから。

    >>2以降につづく

    THE ANSWER 7/3(火) 18:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00028504-theanswer-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    2018/07/03(火) 19:50:23.82
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530615023/


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